【行動しよう】

2014年6月29日 (日)

7月16日福島原発かながわ訴訟次回口頭弁論を傍聴しよう

 

開廷前に地裁前(日本大通り側)で事前集会を開催し、裁判の進行などについてご説明します。

 

「福島原発かながわ訴訟」の傍聴は抽選です。

 

7月16日(水)第4回口頭弁論

 

○集合:午後1時  横浜地裁前(日本大通り側)

 

○地裁前集会:午後1時~1時30分

 

○傍聴抽選:午後1時40分頃 地裁1階ホール

 

○第3回口頭弁論:午後2時開廷 横浜地裁101号法廷

 

○報告集会:午後3時頃~ 

 神奈川県中小企業共済会館 6階 603,604会議室

 (開始が遅れる場合があります)

※報告集会は、福島原発被害者支援かながわ弁護団の主催です。

 

 9月 3日(水)第5回口頭弁論

1119日(水)第6回口頭弁論 も同じスケジュールの予定です

詳細はお問い合わせください

ちらしをダウンロード

「fukukana7.16boutyou.pdf」をダウンロード

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2013年12月23日 (月)

1月24日 福島原発かながわ訴訟原告からの訴え@横浜

ストッププルトニウム神奈川連絡会2014年総会&講演会

 

2014年 1 月 24 日 (金曜)

*午後6時30分開会(6時開場)

*かながわ労働プラザ 4階第4,5,6会議室

 (JR石川町駅徒歩3分)

*プログラム

 630700 総会

 700815 講演

*講演テーマ

 被害者の切り捨て=棄民は許さない!

 -福島原発事故の責任を問う集団訴訟を提訴-

*お話:村田 弘 さん(福島原発かながわ訴訟原告団 団長)

*参加費:無料

*問い合わせ:pu-free-com(あっと)k.nifty.jp

   (あっと)を@マークに置き換えてください。

 

かながわ訴訟は129日に第1回公判(横浜地裁)を迎え、3月には第3次提訴を準備しています。南相馬市から横浜に避難している原告団長の村田さんにこの訴訟に込めた熱い思い、東電と国に対する怒り、福島から神奈川に避難している原告たちの現状などをお話しいただきます。総会からどなたでもご参加ください。

 

「ストッププルトニウム神奈川連絡会(略称:ストッププルト)」は神奈川県内の労働組合(自治労神奈川県本部、神奈川県高等学校教職員組合、全水道神奈川県支部)と市民グループ(プルトニウムフリーコミニケーション神奈川、放射能から子どもたちと未来を守る会、武蔵工大原子炉事故連絡会)で構成されている、市民団体(NPO)です。

チラシのダウンロード 

「StopPu20140124.pdf」をダウンロード

2013年10月28日 (月)

「子ども・被災者支援法の幅広い適用と具体的な施策の実施、賠償の時効問題の抜本的な解決を求める請願署名」

 20126月、「東京電力原子力事故により被災した子どもをはじめとする住民等の生活を守り支えるための被災者の生活支援等に関する施策の推進に関する法律」(以下、「支援法」)が、全会一致の議員立法により国会で成立しました。

 この支援法は、被ばくを可能な限り避けながら被災地に住み続けることも、避難を選択することも、避難先から帰還を選択することも、いずれも自己決定として肯定する画期的な理念法です。しかし、支援法の成立から一年以上も放置して、先日、復興庁が発表した「基本方針案」は既存施策を寄せ集めただけで支援法の趣旨とは程遠いものでした。

 被害者は、放射能汚染と被ばくの脅威にさらされながら、把握されているだけでも約15万人の人々がふるさとを追われ、家族や地域共同体が分断されたまま、応急仮設住宅などでの避難生活を強いられています。

 住民不在のまま決定された避難指示の解除が進みつつあり、意に沿わない帰還を強いられるケースも増えています。

 また、被災地にとどまる方々からは、被ばくに関する悩みを語ることもできずに、不安な心情も伝わってきます。

 一刻も早い、支援法の理念に基づく具体的施策の実現が求められています。

 加えて、原発事故の被害についての損害賠償の請求権が、来年3月には時効消滅してしまうという重大な問題もあります。

 「子ども・被災者支援法の幅広い適用と具体的な施策の実施、賠償の時効問題の抜本的な解決を求める請願署名」で議員への働きかけや政府交渉を準備しています。

署名用紙はこちらからダウンロードしてください。

「311shienho_zenkoku_shomei.pdf」をダウンロード

 

 

 詳しい情報は署名の問い合わせ先の国際環境NGO FoE Japan のホームページをご覧ください。

http://www.foejapan.org/energy/action/130827.html

2013年8月31日 (土)

ピースサイクルに託して要望書を提出

 ピースサイクルは、平和や脱原発の想いなどを市民や市民団体、自治体等から

 ピースメッセージを預かって、到着地のオキナワ・ヒロシマ・ナガサキ・六ヶ所に

 届けています。

 そのために、地域での交流会や自治体訪問などを重ね、原発や基地等への申し入れ

 行動を重ねています。

 今年の六ヶ所村へのピースサイクルは8月16日に茨城県東海村を出発、8月26日に

 青森県などに要請をしました。

 プルトニウムフリーコミニケーション神奈川からはピースサイクルに青森県、六ヶ所村、日本原燃に

 対する「福島原発事故を受け、核燃料サイクルからの撤退を求める要望書」を託しました。

 

青森県には次の行動を起こすことを要望しました。 

1. 青森県として、今後、核燃料サイクルから撤退する方針を表明すること。 

2. 使用済み核燃料の再処理、核燃料サイクル計画をすべて中止することを、政府、電力業界、日本原燃に対して要望すること。 

3. 東通原発の廃炉、大間原発の建設中止を政府及び事業者に対して要望すること。 

4. すでに発生した高レベル放射性廃液を固化体に成型する技術を、国産技術にこだわらず速やかに確立するよう政府及び日本原燃()に要望すること。 

5. 「再処理」や「直接処分」に代わる、使用済み核燃料の処理方法として、「長期貯蔵管理」を政府に提案し、むつリサイクル燃料貯蔵施設を長期貯蔵管理のモデル施設として位置付けるように政府に要望すること。 

6. 現在プールで貯蔵されている使用済み核燃料を乾式貯蔵に切り替えることとし、どこでだれが長期貯蔵管理を行うのかについては国民的な議論で決めるように政府に要望すること。 

青森県知事あての要望書の全文はこちら

「2013_aomiri_ken.pdf」をダウンロード

六ヶ所村長あての要望書全文はこちら

「2013_rokkasyo_mura.pdf」をダウンロード

日本原燃社長あての要望書全文はこちら

「2013_nihon_gennen.pdf」をダウンロード

2013年7月 2日 (火)

一緒に作ろう!! 【うたえ!! 参院選川柳】

うたえ!! 参院選川柳 募集中! 特別審査員賞がスゴイ!!

 【テーマは】

脱原発かながわ勝手連のこだわり「脱原発・反TPP・平和憲法・反貧困」

 

【特別審査員は】

・孫崎享さん https://twitter.com/magosaki_ukeru

・宇都宮健児さん 弁護士 https://twitter.com/utsunomiyakenji

・三上元さん 湖西市長 http://pikagen.hamazo.tv/

・前泊博盛さん 沖縄国際大学教授

 著書:本当は憲法よりも大切な「日米地位協定入門」

・ゼロノミクマさん 「原発ゼロノミクス」公式キャラクター

 http://zeronomics.seesaa.net/

 

特別審査員の皆さんからは入選者にサイン本などの記念品が贈呈されます。

 

【皆さんの作品・投稿はこちらから】

http://611kanagawa.org/

 

【投稿句の一部をご紹介します】

「再稼動 被害者見殺し 金儲け」

・・・原発事故被害者にまともな保証を行わず、高汚染地域の子供たちを避難もさせず、とにかく金儲け。それが原発再稼動

ちゃらんけ作

 

「乱高下 儲けるやつは 儲けてる」

・・・アベノミクスは期待感と現実との間で株が乱高下する事態を招いている。安倍政権は、国民を守るための政策は何もしないということがわかっているから、はげたかたちの跋扈を許しているのだ。

アベノミス作

 

「民主主義 60余年で 大政奉還」

・・・敗戦から、そして占領政策から独立してたったの60年で民主主義をあきらめるんですね。この国は。

民主主義の学校 作

2013年4月 1日 (月)

4/14脱原発市民会議&ハーベストムーン LIVE@スペースオルタ

脱原発を通し、新しい豊かさの実現を志す市民たちが神奈川で集います。

福島現地からも仲間を迎え、市民どうしが「自分の頭で考え、よりよい社会を創るため、互いにエンパワーし合う」場を設けます。

第2回目の今年、プルトニウムフリーも実行委員会に参加しています。

「第2回、脱原発市民会議かながわ & ハーベストムーン LIVE

 H.Phttp://nonukes-kanagawa-harvestmoon.jimdo.com/

 Face Book

 http://www.facebook.com/pages/脱原発市民会議かながわハーベストムーン-LIVE-2013/233251413486550

【日時】2013年4月14日(日) 11:0020:00

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【会場】オルタナティブ生活館/スペース・オルタ 

 〒222-0033 横浜市港北区新横浜2-8-4 新横浜オルタナティブ生活館

 (新横浜駅徒歩7分、東京ガス手前、TEL & FAX : 045-472-6349

【内容】

詳しい時間,内容は上記H.Pをご覧ください。

全館を使って、市民団体の展示ブースフロアーや広河 隆一写真展、無料・映像コーナー、無料講座などを開講し、交流の場を設ける他、地下のスペース・オルタ(席150)では入れ替え制で、以下の催しを開きます。

講座A 11301240「原発を作らせない人々ー祝島から未来へ」

上関原発計画の現状を踏まえ、ジャーナリスト・山秋 真さんのお話を聞きます。

講座B 13101420「福島の土の上でー汚染に向き合い農を営む」

命と作物を育てながら活動し発信を続けてきた大河原夫妻を迎え、お

話を聞きます。

講座C 14401640「おしどりマコ・ケンの脱ってみる?」

ラディカル(根源的)な話芸で、脱 官僚、脱検察、脱記者クラブ、脱既得権益、 脱原発をメッセージします。

★コンサート:「ハーベストムーンLIVE201317152000

参加アーティスト:村山二朗(篠笛)/ナーグシク・ヨシミツ(歌、三線、G)/カテリーナ(歌、バンドゥーラ)/朴保BAND(メッセージロック)他

参加料金

 ■一日通し券:当日2,500円、前売り2,000

 ■講座ACそれぞれ:当日1,000円(入れ替え制)

    ※障がい者と福島等からの避難者は700

 ■コンサートのみ:当日・前売りとも2,000

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【主催】脱原発市民会議かながわ2013実行委員会

参加団体:勇気野菜プロジェクト/東林間放射能測定室/HANET(非暴力アクションネット)/保養ネット・よこはま/上関どうするネット/NPO法人WE21ジャパン 

NPO法人まいんどくらぶ/プルトニウムフリーコミニケーション神奈川/放射能から子どもたちと未来を守る会/スペース・オルタ/チェルノブイリ子ども基金横浜 /電気代不払いプロジェクト/地球の子ども新聞/ドキュメンタリー映画会「ソラmaチッタ」他  

後援:生活クラブ生協神奈川

連絡先:脱原発市民会議かながわ事務局 

佐藤真起( TEL & FAX045-472-6349)

222-0033 横浜市港北区新横浜2-8-4 オルタナティブ生活館B1

スペース・オルタ気付け

  E-mailmaoki(あっと)k4.dion.ne.jp

  (あっと)を@に置き換えてください。

2013年2月11日 (月)

原子力防災指針(改訂原案)に意見を書こう!

原子力規制委員会はすごい勢いで新しい「安全基準」づくりを進めています。

原子力災害対策指針(改定原案)に対する意見募集(パブリックコメント)を現在実施中。

募集期間はわずか2週間で、締め切りが2月12日に迫っています。

もたもたしているうちに遅くなってしまったのですが、やっと提出したので、私の出したパブコメをご紹介します。

「原子力災害対策指針」って何と思われそうですが、自治体が原子力防災計画を作る時の下敷きになるものです。

ほとんどの自治体が、国が作った指針を丸写しして、頭に自分の自治体の名前をかぶせるだけなので、もしもの時は直接住民が影響を受けることになります。

私の提出意見は

「gensiryoku_bousai_iken.pdf」をダウンロード

参考にしたのはこちら

http://homepage3.nifty.com/ksueda/bousaisisin.html#201302

原子力規制委員会の動きを一番フォローしているのはこちら

動画配信やパブコメの簡単な記載例などもいろいろ載っています。

http://kiseikanshishimin.jimdo.com/

ダウンロードしなくても読めるように、本文中にも貼り付けておきます。「続きを読む」をチェックしてください。

続きを読む "原子力防災指針(改訂原案)に意見を書こう!" »

2013年1月21日 (月)

原子力規制委員会 原子炉新基準検討チーム

1月18日、21日の検討チームを傍聴しました。
傍聴に来ているのは、電力会社などの社員ばかり。
検討チームの外部専門家6人の内、4人が電力会社などから寄付金などの名目で、4500万円を受け取っていたことがわかっています。

こんな検討チームが急ピッチで、既存原発を再稼働するための新基準を決めようとしています。

この問題について、原子炉に詳しく、福島原発事故国会事故調査委員会のメンバーなどからの解説を聞き、その後、原子力規制庁と交渉します。
広い会場を準備してあるので、皆さん参加してください。

1月23日水曜日
院内集会 15:00から16:30
政府交渉(予定)17:00から18:30
場所:参議院議員会館講堂

院内集会の報告者
  井野博満、後藤政志、青木秀樹、阪上武

2012年12月30日 (日)

脱原発かながわ勝手連は2013年参院選に向けて再スタート!

12月26日に発足した安部自民党政権は、早くも原発再稼働、新増設への布石を打ち始めました。

衆院選では、脱原発票の受け皿になりきれなかった未来の党が早くも二つに分かれてしまいましたが、参院選ではリベラル勢力が「小異を尊重して大同につく」選挙協力を実現できなければ、日本の右傾化の流れを変えることができないでしょう。

かながわ勝手連では衆院選の得票数などを分析して、野党勢力への働き掛けを進める予定です。

日本未来の党で唯一の国会議員、阿部知子さんは神奈川(藤沢・寒川)選出の衆議院議員です。「日本全国 原発危険度ランキング」をまとめた超党派の国会議員による「原発ゼロの会」の発起人・事務局で、かながわ勝手連でぜひ支えていきたい議員です。

http://genpatsuzero.sblo.jp/article/56765307.html

政治活動・選挙活動に市民が誰でも気軽に参加できるようにしていきましょう。選挙活動って結構楽しいですよ。

勝手連の前身、脱原発総選挙かながわの活動の様子は、こちらでご覧いただけます。

http://611kanagawa.org/?page_id=41

2012年12月 3日 (月)

12月16日(日)を脱原発実現への第一歩に!

いろいろな情報をご紹介します。中身を見て投票や応援の参考にしてください。

 

 

 

【脱原発総選挙】入口はこちら http://miraisenkyo.wordpress.com/

 

・脱原発つうしんぼの全国版【エコ議員つうしんぼ】

 

 衆議院総選挙のページへのリンク http://www.giintsushinbo.com/

 

・国会活動から見た脱原発度の評価リストと原発推進議員リスト

 

・政党の比較や地元の情報など

 

 

 

【脱原発総選挙かながわ】 http://611kanagawa.org/

 

●「脱原発総選挙かながわ」独自の質問としてTPP・オスプレイ・候補者の重点政策の3点を聞きました。

 

●アンケート結果は脱原発つうしんぼの採点結果と併せて掲載しています。

 

●神奈川県の有権者の皆さんは投票の際の判断材料にしてください。

 

 

 

【脱原発法制定全国ネットワーク】

 

2012年衆議院議員選挙の候補者・政党に対して、「脱原発基本法案」についての賛否を問いました。

 

http://www.datsugenpatsu.org/2012shugiin/

 

 

 

*「脱原発基本法案」は超党派の議員により2012年9月7日に衆議院に提出され、現在継続審議になっています。

 

*回答結果は、以下の4つに分けて、選挙区・ブロックごとに表示

 

 賛成(脱原発)

 反対(原発推進)

 回答無し(原発推進ないし原発黙認)

 その他

 

 

【総選挙で、グッバイ原発】 http://vote4it.info/

  

 

■有権者に対する働きかけ
【原発にNO! 選挙にGO!~グリーンピース】

 

 http://www.greenpeace.org/japan/senkyo2012/

 

 プラカードやぬり絵をダウンロードできます。

 

【脱原発総選挙】ステップ2

 

・選挙に行こうポスターの提供、掲示の呼びかけ
 http://miraisenkyo.wordpress.com/2012/11/17/poster/
・選挙割引の実施 http://miraisenkyo.wordpress.com/2012/10/30/wari/
・「期日前投票に行って、写メをとって自慢しよう!」などもやりたい!

 

 

 

■イベントに参加しよう

 

Nuclear Free Now12/15-16@郡山&日比谷

 

 http://npfree.jp/index.html

 

・12月15日~17日にかけて、日本政府と国際原子力機関(IAEA)が「原子力安全・福島閣僚会議」を福島県郡山市で開催します。これに合わせて、12月15~16日に日比谷と郡山で「Nuclear Free Now」開催されます。

 

 参加・協力するには?

  ボランティアや賛同金の情報、会議の概要資料などを載せたページができました。 http://npfree.jp/howto.html

 

Nuclear Free Now【脱原発世界会議2】@日比谷

  http://npfree.jp/global-conference2.html

 

 日付 20121215()-16()

 会場 東商ホール、イイノカンファレンスセンター(ルームA)(日比谷)

 テーマ及び国際ゲスト

 A.原子力を規制する

 ポール・ガンター アメリカ原子炉専門家。 

B.チェルノブイリに学ぶ

 アレクセイ・ヤブロコフロシア ロシア科学アカデミー。

  『チェルノブイリ 大惨事が人々と環境に与えた影響』編著者

 アンゲリーナ・ニャーグ ウクライナ「チェルノブイリの医師」協会

C.脱原発社会のつくり方

 キム・へジョン 韓国環境運動連動/FoE韓国

 アンドレイ・オザロフスキー リトアニア国民投票運動

 モニカ・ゾッペ イタリア国民投票運動

 

 ミランダ・シュラーズ ドイツベルリン自由大学。独エネルギー倫理委員会メンバー  ほか多数
 これらのゲストは12月14日(金)に福島視察を行うほか、一部は12月15日~16日(土日)に郡山で行われる行事(脱原発をめざす首長会議やフクシマ・アクション・プロジェクト)にも参加します。

 

 チケットの販売を開始しました。横浜の世界会議に比べて会場規模が小さいので、今回は「セッションごとの券(セッション券)」を中心に売り出しています。(完全にオンラインでできます。クレジットカード決済にすればコンビニに足を運ぶ必要もありません)

 

・【さよなら原発世界大集会】&【世界大行進】

 http://npfree.jp/sayonara.htmlhttp://npfree.jp/koshin.html

 

 日付 20121215() 13:0014:15 14:30『世界大行進』出発

 

 場所 東京・日比谷野外音楽堂 地下鉄「霞ヶ関駅」「日比谷駅」

 

 *選挙はお祭り! 脱原発ムードを盛り上げよう!

 

 

 

■都知事選
・人にやさしい東京をつくる会
http://utsunomiyakenji.com/
・宇都宮健司勝手連情報
http://utsukatte.blog.fc2.com/

 

 

■公職選挙法違反にならないために

 

 ≪告示日以降にできる事≫

 

参考までに、個人または勝手連(一時的・非組織的なグループ)が公選法に違反せず選挙に関わる方法のサイトをご紹介。

 

http://members3.jcom.home.ne.jp/dgsmessengers/houhou.html

 

抜粋

 

「選挙で脱原発の人を当選させるための切り札となり、それでいて誰にでもできる、選挙違反にならない方法」を説明します。

 

その方法:みんなで、TwitterFacebookMixyなどのSNS、リアル空間の口コミなどで、次のような呼びかけを日本中に、どんどんがんがん拡散するのです。

 

「今度の選挙は候補者が脱原発かそうでないか、その脱原発度(国民目線度)はどの程度か、よく考えて選んで投票に行きましょう。候補者が脱原発かそうでないかなどのアンケート結果一覧はここにあります。ちなみに私は脱原発の~さんや~党を応援しています」

 

 この文章は原理的に、公職選挙法違反にはなりません。

 

そのことは選挙管理委員会の人に確認済みです。

 

この呼びかけは選挙違反の「投票依頼」ではなく、公職選挙法上合法な「選択依頼」であり、投票依頼以上の威力を発揮することでしょう。

 

 

 

※「誰それに投票してください」はアウトで「誰それを応援しています」はセーフのようです。

 

 

 

「公職選挙法を勉強しよう(動画)」はこちら

 

 http://youtu.be/GJ2mQIbNnNA

 

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